今日はずっとPUNPEEさんのMixCD「Mixed Bizzness」を聞いておりました。
「時をかける少女」がちょっと使われてたりと涙腺を刺激される非常に良いミックスCDでオススメです!(タマフル風に)
泣きそうになるミックスCDッて!
で、このCDのトラックを見てますとトッド・ラングレンとAIRが繋がってまして、、。
僕のヘンな勘ぐりかもしれませんがコレって「ヴァージン・スーサイズ」じゃね?って思ってしまいました。映画自体はアレですがこのサントラCDは最高に良いのでオススメです!
と、いった訳で映画の1シーンである曲が使われる事でその曲自身の意味を通り越してまた違う意味を持つ曲ってありますよネ!
今回はサクッと思い出す限り羅列したいと思います。
ここ最近だと「(500)日のサマー」におけるホール&オーツのYou Make My Dreams
次は「ライフ・アクアティック」におけるstoogesのSearch&destroy
で、最後は「ナポレオン・ダイナマイト」におけるJamiroquaiのJust Dance
どちらの映画もとてもオススメできるイイ映画なので、たまにはこういった視点で映画を見てみるのもいかがでしょうか!
あと、弊社ブランドのfewですが2011年春夏のサンプル展示をOutputさんにていつものように行います!
ですが、僕は「できない男」なので来週からの展示になると思います!
といったわけで展示会の告知でした!